ブラックりりこの「私の毒舌聞きたい?笑」

毒舌りりこが炸裂するブログ

アメリカは知っている

おはようございます。

 

ブラックりりこです。

 

 

昨今の世界の人々は日本に注目し、

昔は馬鹿にしてきたアジア人を

アジアの中で日本はアジア人で

くくるにはちと間違ってるぞ?と

気づき始めて来ているようです。

 

 

 

今朝読んだニュースでは、

どうやらトランプ氏は中国に

北朝鮮の脅威が改善されなければ

「武士の国」日本が自ら動くことに

なるだろうと警告したらしい。

 

 

ん!?「武士の国」って言った!?

 

 

意外と解ってんじゃん!トランプ!!笑

 

第二次世界大戦の経緯を学んでるねぇ!

 

 

そう、第二次世界大戦は日本人が

自分の国に対する脅威を感じて

始めたこと。

 

 

そして、日本人は家族を守る為なら

自らの命と引き換えにできる覚悟が

できる人種であるってこと。

 

 

武士道とは人を人が守る精神の元

成り立ってるということに

トランプ氏は気づいているという

訳で、日本人が本気になったら

とんでもない大変な事が起こると

解ってんだねぇ〜〜

 

 

第二次世界大戦は、日本はまだ技術的に

欧米諸国よりも発展していない国だったから

アメリカは勝てたものの、日本の

団体行動の精密さや粘り強さプラス

技術力プラス経済力から考えると、

憲法さえ変えたら、日本は多分

世界で1番強靭な国になると思う。

 

 

でも、その強さを持ったとしても

脅威にさらされなければ、

争いごとを嫌う日本なのだから、

寝た子を起こしちゃいけないと

世界は気付き始めたよね。

 

中国は相変わらず自分たちが眠れる獅子とか

言っちゃったりするけど、オマイら

全然寝てねーし 笑

 

しかも本当の眠れる獅子を反対に

起こそうとしてるのオマイらだかんね。

 

まあ最近は表立ってやってないけど、

尖閣諸島や太平洋沖でオマイらが

何やってんのかはずっと把握してっかんな!!

 

それはさておき。

 

日本を本気で怒らせて戦ったアメリカが

日本人の怒りは狂気の域になるということを

1番よく知っているのである。

 

 

普段穏やかな人を怒らせたら怖い

ってヤツですな 笑

 

 

中国はどさくさまぎれに戦勝国みたいに

なってるけど、今の共産党は実際

日本と戦ったのではなく、同じ中国の

国民党と戦ったので、本当の日本の

狂気と戦っていないのです。

 

だから、日本を舐めている行動を

取ったり、無礼な発言をしたり

してるんですよね。

 

 

ハイハイ。あんたとやり合うほどは

怒ってないし、お金で丸く解決できるなら

それでいいですと、寛容に接して

きてやったんだよ。

 

で調子に乗った中国も韓国もちょっと

最近やり過ぎた感はあるけど

一歩手前で踏みとどまっている。

 

 

でも北朝鮮はその一歩超えた始めた

からねぇ。

 

北朝鮮のミサイルは、日本の堪忍袋の尾を

切るまであと2、3発ぐらいは残ってるとは

思うけど完全に日本に被害が及ぶ位置に

飛ばしたら、日本は完全にキレるからね。

 

でもって、自分が負けるか、

相手が戦意喪失するまで打ちのめす。

自分もボロボロになってまでも。

 

それが日本!!!

 

だから、日本人を怒らすと怖いという

アメリカの経験から、トランプ氏は

日本人の精神をわかりやすく

「武士道」と解き、中国に警告

したというわけ。

 

日本を怒らすと戦争して戦うだけじゃ

なくて、日本に戦う事に集中させると

それ一本に全力を注ぐから、

経済も情勢もぐっちゃぐちゃになるぞ!?

そうなったらお前も困るだろ!?

っていってるわけさ。

 

 

でも、中国人には分かんないだろうなあ。

 

 

だって、日本が中国とは本気で敵意を

持って戦ってきてないもん 笑

 

第二次世界大戦はアジアを救うためと

いう正義で戦った延長線だからねぇ。

 

まだ温情が残った日本の戦いしか

知らないわけさ。

 

 

まあ、これからどうなっていくかは

わからないけど、戦争にならないで

穏やかに丸くおさまることを

みんなで祈りましょう!!

 

 

 

ではでは、最後まで読んでくださった

皆さんが今日も一日ハッピーで

ありますように♡

 

 

 

私が私であるために。

どうも、お久しぶりです。

 

ブラックりりこです♪

 

 

といっても、最近の私は胃が痛かった

ぐらいで、全然毒を吐くような出来事も

起こらず、穏やかな日々を過ごして

おりましたが。

 

 

さてと、胃が痛かった理由が

ただの肉体の不調ではなく、

スピ系でのデトックスであり、

ボディがさらにパワーアップし、

心も身体もシンクロするための

改造期間だった事がわかった途端、

体の調子が戻ってきました。

 

要するにアップデートをしたわけですな。

 

原因が分かると身体も良くなってくるって、

ほんとゲンキンな身体よね 笑

 

ホント、メンタル的には全然元気で

なんでこんなに胃が痛いのに

病院で色々検査しても何も出てこず、

おかしいな、おかしいな?と

思っている中、エンジェルナンバーも

天使たちがいっぱい側にいてくれている

「44」を頻繁に見てるのに、何故???

と思っていたけれど、まさかの身体自体が

DNAレベルでの改革を始めていたなんて

びっくり!

 

 

私的身体の不調のスピ系解釈は

「古いもののデトックス

古い身体にさようなら〜〜

というわけだったのですが、

実際の身体の不調に名前をつけるの

であれば、本番の「更年期障害

でしょうな。

 

まぁ、心が元気な私としては

不本意ですけどね 笑

 

でも、歳も歳だし、仕方ない 笑

 

というわけで、心も身体もさらに

グレードアップしたので

身体の調子が悪くても

心が元気でも、私はここに居て、

生きている自分がますます

好きになりました♪

 

今は見えている事を受け入れ、自分が

自分らしく生きるためには

どうすればいいのかを考えるのが

とても楽しい。

 

楽しく生きるか、暗ーく生きるか。

 

これは私次第。

 

胃が痛いからといって心まで病むことも

なかった私は、常に前向きで

仮に死ぬような病気だったとしても

やり残しはないようにしようと

思っていたし。

 

気持ちは常に穏やか。

 

でも、胃はめっちゃ痛かったけどね 笑

 

と言うわけで、今日のブログは

 

りりこ、またパワーアップしたってよ。

 

って言う報告です 笑

 

 

 

最後まで読んでくれたみなさんが

今日も一日ハッピーでいられますように♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

孤独とは

どうも、朝も早くにブラックりりこです。

 

最近民進党がまたもやトンチンカンなこと

を言いながら、希望の党に合流するとか

しないとか言ってますね。

 

残った左巻きの方々は「打倒安倍政権!」

などと言いながら息巻いてますが、

じゃあ仮に打倒できたとして

キミたちは一体日本をどうしたいのかい?

と聞きたいね!?

 

 

お花畑の脳内で、北朝鮮とまともに

話し合いが出来ると思うのかい?

 

 

心と心を通わすには、相当のテクニックが

必要とされるけど、国民の信用もない

キミたちに一体何が出来るというのか!?

 

 

民主党政権の時、何一つ評価される

事もできずに、国内を掻き回すだけ

掻き回してわずか数年で国民に

「結局口だけで肝心なことで出来てねーな!?」とバレて、自民党政権に戻った

経緯を冷静に判断出来てたら、

「打倒安倍政権!」なんて言葉は

普通とてもじゃないがそんな強気に

言えんだろう!?

 

ふぅうう〜〜言ったった 笑

 

 

さてさて、毒を吐ききったところで

最近読んだ本の話です。

 

猫飼いには想像するだけで考えられない

出来事がタイトルの

川村元気 著 

世界から猫が消えたなら

 

・・・タイトルだけで泣く 笑

 

 

でも読んだら、嗚咽するぐらい

泣いてもうた 苦笑

 

 

だって、長年の私の魂の課題

「孤独」の答えがそこに書いてあったから。

 

私はいつも孤独と戦ってきた。

 

学生の頃はいじめられ、

会社の同期には意地悪をよくされて

婚約したら彼や友人からは裏切られ、

今現在の夫からも裏切り行為を

多々されてきた人生。

 

アダルトチルドレンだったので

人との距離感がなかったために

こういう目に遭ってきたのは

今となっては理解できるのだが、

当時はとても苦しんだ。

 

でも、人は恋しい。

人に愛されたい。

 

その欲求は、他の人より執着は

強かったかもしれない。

 

だから、孤独を感じるのも人一倍だった。

 

私の魂の課題はかなりハードで、

上に書いた出来事プラス、

仲良くなった人は必ず引っ越しとかで

物理的にそばに居なくなるという

おまけもあるし、母からは条件付きの

愛しか感じられなくて苦しんだ。

 

 

だから、本当に「孤独」だった。

 

 

さて前置きが長くなったが、

本に書いてあった「孤独」の答え。

 

「孤独があるから、僕らには

"ある感情"がある」

 

「人間にはあるんだ。誰かが好きだったり、

大切だったり、とにかく一緒にいたいと

思う気持ちだよ。」 (引用)

 

"ある感情"とは絶対的に人間が

必要とする「愛」という感情。

 

 

そう。

 

私は「愛」を学ぶために地球に

やってきた。

 

しかも、ちょっとやそっとじゃない

大きくて広い地球規模の無条件の愛だ。

 

その無条件の愛を自分一人

学びとることが私の魂の課題だったのだ。

 

だから、子供を産むことによって

母になり、子供だけに無条件の愛情を

本能的に無意識で与えることではなく、

自分の感情でどの人にも平等に

愛を与えるためにこの難しい

「孤独」が課題となったのだ。

 

 

孤独は人間に産まれなければ、学べない。

 

魂だけだと、無条件の愛という

ものをすでに知っているからだ。

 

でも、無条件の愛の成分までは

魂のままだと解らない。

 

 

私が魂だけだった頃の質問。

 

「無条件の愛ってどうやって出来てるの?」

 

きっと、こう思ったから人間界に

産まれることになったんだね。

 

今は、周りに人がいなくても、

自分は愛されているという

実感も安足感もある。

 

私は産まれた時から無条件に

愛されているということに

気がついたからだ。

 

だから、自分は「孤独」だと

思うこと必要はもうない。

 

これからは、人に「愛」を教えるために、

自分に出来る事を考える。

 

 

これが、私の生きる新しい道。

 

 

というわけで、1冊の本から

魂の課題の答え合わせができました。

 

これで、本当にカルマが終わった

気がします。

 

実は、この本は随分前に買っておいた

本なんです。

 

でも、買ったはいいけど

読む気になれなくてしばらく放置してた

んですよ。

 

でも、買った時にすぐ読んでたら

この答えに気づかなかったかも

しれません。

 

 

読むタイミングも全て神様の

スケジュール通り 笑

 

やっぱ、神様には勝てないや 笑

 

 

 

 

最後まで読んでくださり、

ありがとうございます!

 

今日も1日、みなさんハッピーで

いられますように♡

 

 

 

 

北朝鮮と世界平和

どうも!こんにちは!毒舌りりこです。

 

 

随分ご無沙汰してる間に、北朝鮮

やりたい放題にミサイルマン

なってますな。

 

中国に住んでいる私は、あまり

生命の継続に不安視はしていませんが

私の大切な人達が日本にいるので

少し心配です。

 

さて、世界の国々の方々はこの状況は

表面上の解決しか考えていないような

感じで少しイラつく 笑

 

まず、アメリカ。

 

もうさー、子供の喧嘩じゃないんだから

あーいやこーいうみたいな掛け合いは

やめなさいよって言いたい。

 

じゃあ、私がアメリカの大統領

だったらどうするかを考えてみた。

 

とにかく、金正恩と話さないと

解決の糸口は見えないんだから、

交渉のテーブルに引っ張り出すために

どうやったら出てくるかをひたすら

チャレンジだな。

 

金正恩の具体的な要望が分からないうちは

挑発になるような発言は避け、

「具体的に何をして欲しいの?」と

呼びかける。

 

あと、「この間撃ったミサイルは1本いくら?そんなにミサイル開発でお金を使ってて

北朝鮮の国民は生活苦しくなってないの?」

と問う。

 

 

そして、「世界は誰も戦争なんか

したくないし、核で戦うなんて

時代遅れだ。」と言う。

 

・・・立てこもり犯に呼びかける

警官のようだな 笑

 

 

そう。北朝鮮は国として機能はしていない。

 

国ではなく人なのだ。

 

金正恩に逆らえる人がいないのだから。

 

そして、逆らった人は殺される。

 

これ、どこが国なん?

 

経済制裁は少し効果はあるかもしれないが

憎しみを助長させるだけで、解決には

導かれない。

 

北朝鮮の恐ろしいところは、国として

機能していないところであり、

自称イスラム国と変わらないテロ国家と

変わらないのだ。

 

しかも、国として国民の事を

何も考えていない、人の命も気にくわないからと言って、自分の一存で抹殺し

核をオモチャの一つとして考えてる

ようなやつとまともな国として

対応してたら、話はできないと

思うのよね。

 

でも、相手は人間なので心はあるはず。

 

だから集中して、金正恩にある

憎しみや悲しみを理解してあげる

働きかけをしたらどうかなと。

 

 

先進国は愛ある大人の対応を。

 

でも、オバマさんみたいにみたいに

見守るだけで、問題から逃げるのも

いけないけどね 笑

 

 

 

というわけで、やっぱり

「愛は地球を救う🌏」のである ♡

 

 

 

最後まで、読んでくださり

ありがとうございございました♪

 

 

 

 

 

 

やっぱりソウルメイト

どーも!どうもどうも!

 

ブラックりりこです。

 

 

今日はスピ系の話です。

 

 

アメブロの方のブログを読んで

くださっている方はご存知だと思いますが

普段は編み物教室の先生をやってる私。

 

でも、魂が覚醒してからは編み物教室よりも

この愛溢れる世界に気づく気づき方を

広めたいと思い、編み物教室を

今年いっぱいで閉めるとブログで宣言

しました。

 

新規生徒さんは一応まだ受け付けて

いたのですが、その後特にレッスン生も

増えることなく、気分はもう教室を

閉じた感じでした。

 

そんなモチベーションのところに

先日新規の方がレッスンを受けたいと

申し込まれてきました。

 

正直、もう新規生徒さんは増やしたく

なかったのですが、完全に閉めたわけでも

ないので、お受けしたらまた立て続けに

また別の新規の申し込みが・・・

 

 

正直、お断りしようかとも考えたの

ですが、もうすでに1人受け付けたから

仕方ないかと思い、受け付けることに

しました。

 

 

でも、すごくかったるい 笑

 

そんな話を夫にすると夫は

 

「君は、今自分の周りにいる人たち

だけで満足してるから、きっと

それ以上知り合いを増やしたくないんだよ」

 

と言った。

 

 

そして、続けて

「キミは今1人でいても、孤独を

感じていないようだ。そういう人間が

1番強いよ。」と。

 

 

 

確かに。

 

 

覚醒する前は、孤独が辛くて

色んな人とつながることで安心感を

得ていました。

 

 

覚醒後は、常に高次元の人々と

つながっている事を実感しているので

3次元の人々といなくても、

寂しさや孤独感を感じることが

全くなくなったんです。

 

要するに、もう私は物質的な3次元に

執着していないという事を

あらためて気づかされました。

 

 

そして、シンプルに生きようと

している。

 

 

夫がこんな「気づき」をたまに

私に与えてくれるんですよねぇ 笑

 

 

最後に夫は、

「キミは僕より先の世界に行っている。

僕はまだ孤独感はクリアできていない。

これをクリアするとまた視える世界が

違うんだと思う。

僕はキミが羨ましいよ 笑」

 

 

自分の今いる世界と私がいる世界の

違いにも気づいている夫。

 

 

スピ系は全く信じていなかった夫が

私と共に成長し、数年前と全く別人のよう。

 

やっぱり、夫は私のソウルメイト

なんだなあと思った。

 

良かったー♡

夫に出会えたことに感謝。

 

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございございました♪

 

 

 

子供にスマホを持たせるか否か

どーも♪こんにちは!

 

今日もニコニコ毒舌りりこです。

 

 

更新、ちょっとサボっていました(●´ω`●)ゞ 

 

 

さて、今朝ネットニュースを読んでたら

カンニング竹山が子供にスマホ

持たせるかどうかの持論を展開」

してた記事があったので読んでみました。

 

 

竹山さんは、16歳以上からはスマホ

持てるというのを法律で決めればいい

という考え方でした。

 

なぜ16歳以上かというと、

その年齢だと仕事に就いてる人も

いるだろうからという事でした。

 

なるほどね〜。

うまく考えたね〜!

 

さて、私の意見は基本、義務教育の

間は持たせない方が良いと思っています。

 

それに自分のスマホも貸さない。

 

だって、貸したらもっと

使いたくなるでしょう。

 

すると、親の目を盗んで勝手に

使ったりすることもあるはず。

 

こういう事をさせるのは、

やっぱり親の責任だと思うのよね。

 

だからと言って、持たせてしまうと

それは親のしつけ放棄だと思うんですよ。

 

我慢させるのも、大人になる為の

教育です。

 

 

でも、持たせないことによって、

いじめにつながることも心配っていう

親がいる。

 

でもさ、よく考えてみたらさ

昔むかーし、ファミコンが爆発的ヒット

した時、世の中の子供たちは夢中に

なったよね。

 

でも、誰しもの家庭にはなかった。

 

その時に「家にファミコンがない」という

ことだけで、いじめになったという

話は聞いた事がない。

 

 

だから、スマホも一緒の部類。

 

でも、チャットとか出来ないと

仲間はずれにされていじめの原因に

なるっていうんでしょう?

 

そんなぐらいでいじめになるのなら

スマホを持っても持たなくても

いじめられる。

 

 

子供が学校に居場所がないと思うなら、

親が学校以外のところで居場所を

作ってあげれば良い。

 

何かに夢中になれる事が見つかれば

友達よりも、その事に費やす時間を

優先したがるはずだから。

 

スマホでチャットをする暇が

ないぐらい夢中になれる環境を

親が作ってあげればいい。

 

その夢中になれる環境のなかで

出会いがあり、チャットでしか

コミュニケーションを取れない

くだらない友人よりも、人生を

共に謳歌できる友人が

できやすいと思うんですよ。

 

この方が健全に子供を育てられる。

 

人と同じだと、将来大人になった時

人と同じことしかできなくなる。

 

子供のうちから、子供の可能性を

潰してはいけない。

 

子供のうちから、たくさんの人に会い、

たくさんの経験をする事が、

「成長する」という事なのだから。

 

だから、安易に限度を知らない子供に

スマホを持たせてはいけないと

私は思うのです。

 

 

最近の親は、子供を育てるという

意味を履き違えている人が多い。

 

「育てる」という事は、

大人になった時、1人の人間として

自立できるようになるということ。

 

ただ、ご飯食べさせて、学校行かせて

世話をすればいいというだけではない。

 

心の自立心を育てないといけないのだ。

 

自立させるためには、いろんな

経験が必要になってくる。

 

「我慢する」というのも一つの経験。

 

我慢することによって

「忍耐力」を養うのだ。

 

子供と真っ向正面から一対一の

人間として向き合う。

 

子供の可能性を潰さない環境を

作る事が親の責任だと思うのよ。

 

だから、環境のせいだとか

人のせいだとか言って

子供から逃げてはいけない。

 

親の肩書きは一生ついて回るのだから。

 

子供と向き合うことで、

自分と向き合うことになる。

 

 

子供は人生の偉大な修行相手ですね!

 

 

 

というわけで、

スマホは大人になってから」笑

 

 

最後まで読んでくださり、

ありがとうございました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アダルトチルドレンに育てられるアダルトチルドレン予備軍

どうもこんばんは。

早めに寝たら、途中で目が覚めて
もう寝れない毒舌りりこです 笑


さて、夜中はいろんな事を考えがち
ですね。

起きて、しばらくして頭に浮かんだ事。

先日母から聞いた話で
甥っ子が何でも競争したがる件

色々考察してみました。

私はアダルトチルドレンですが、
当然同じ母から育った妹も
多分アダルトチルドレン

そのアダルトチルドレンの妹が育てる
甥っ子もきっとアダルトチルドレン
育っていってるんだろうと考察。

 

アダルトチルドレンとは※

子どもの成育に悪影響を与える

親のもとで育ち、成長してもなお

精神的影響を受けつづける人々

その一つに、他人と何でも競争
したがるのは、その兆候だと私は思う。

自分が優位に立っている事で
幼いながらも自分の自己肯定感を
埋めている。

小さいのにそんな事をしなければ
いけない甥っ子が不憫だ。

じゃあ、なぜそんな事をしなければ
いけないのか。

生れながらに姪っ子(第1子)がいるから、
常に自分は2番手という意識が働いている
からだろう。

 

1番にこだわる理由は、1番なら

認められて愛されるからという

間違った認識からだろう。

妹は姪っ子ばかり優先にしている

つもりはないと思うけれど妹も

おそらくアダルトチルドレンなので、

正しい愛の伝え方が出来ない事に
よっての結果だろう。


自分がアダルトチルドレンだと気づいて
いない場合、結婚生活も苦痛。


妹も、妹の旦那さんに振り回されっぱなしで
嫌な事も押しつけられ、断る事すらも
恐れて自分で自分を押さえつけている。

これは、家庭環境も良くないので
子供たちにも影響が出ている。

母親の顔色をうかがいながら
育つ子供の生活は、不健全。


「子供は親の背を見て育つ」と
よく言ったもんです。


自分が自分らしくいるための
当然の権利を主張せず、
押し殺してしまう母の様子を
見て育つ子は、その当然の権利を
知らないまま育ち、大人になると
とても生きづらい人生を歩む事になる。


親は、子供に幸せな人生を送って
欲しいのに、自分が潰していると
いう事も気づかない。


子供を育てる責任とは
「自立した大人に育てる」こと。

これは、生活もそうですが
精神的にもです。

精神的に自立するには、自分らしさを
自分で肯定でき、他人との境界線を
引ける事がとても重要なのです。


両親が揃った環境はあった事に
越したことはないけれど、
一番子供と長く接する母親との
関係は特に重要です。

最近は、「毒親」という言葉が
浸透してきましたが、虐待とか
育児放棄だけが毒親ではなく、
過保護や過干渉、無関心
毒親の対象です。


でも、過保護、過干渉、無関心の
親は、まさか自分も毒親になってると
思いもせず、大人になって気づいた子供が
親を責めると、「あれだけ想って育てたのに
ひどい!」と思うようです。

親は子供を利用し、自分の心を
埋めていたことに気づいていないのです。

だから、「あれだけしてやったのに!」
という感情が起こるのです。

 

本当の愛は、条件付ではなく無条件。

 

無条件の愛情を与えてもらう事で
自己肯定感が生まれ、自分らしく
生きていいという権利を認識
出来るようになるのです。

 

ですから、条件付の愛で育った子供が
条件に当てはまらない時に、
どうやって自分を肯定すればいいかが
分からなくなり、自分軸がずれ
自分が存在してもいいのかが
不安になります。

 

これで、子供が幸せになれると思いますか?

 

子育てとは、心を育てる事が1番
重要なのです。

 

無事に身体だけ成長させても、心を
育てなければ、意味がない。

そんなことは、動物でもやってるし
動物の方が子育てうまいかもしれない。


私はアダルトチルドレンでしたが、
今は母の呪縛から脱却し、
自分らしさを取り戻しました。
でも、かなり生きるのに苦労し
痛みが伴いました。


今子育て中のお母さん方で
子供を育てにくいと思ってる人。

 

もしかしたら、自分の心のケアが
先かもしれませんよ。

 

でも、自分のケアを優先にしてる場合じゃ
ないと思うかもしれませんが、大丈夫です。

 

どんな時でも、子供の方はあなたの心を
埋めるために無条件の愛情を与えてくれます。

そのために、あなたの元に
生まれたのですから。

 

子供のためにも自分のためにも
早く自分で自分の心の傷に気づきましょう。

それが、あなたとお子さんの幸せに
繋がります。

 


ではでは、最後まで読んでくださり
ありがとうございました!