ブラックりりこの「私の毒舌聞きたい?笑」

毒舌りりこが炸裂するブログ

反日感情とアダルトチルドレン

どーもです。

 

ブラックりりこです。

 

 

最近、また嫌韓モードで盛り上がってる

日本ですが、どーしてまあ次から次へと

喧嘩を売ってくるんですかねぇ。

 

そろそろ、喧嘩も飽きたゼ。

 

つーか、日本も日本かも?って

思い始めた今日この頃。

 

そろそろ、戦争を経験した人が

いなくなってきている時代に

あれこれ昔の感情をぶつけ合わなくても

良くない?

 

もうめんどくさくなっちゃって

腹も立たなくなってきたし。

 

嫌韓→知韓→そろそろ和解

 

私はいつのまにか境界線を超えたらしい(笑)

 

 

韓国の反日感情について深く考えてみたら

なんかアダルトチルドレンの症状みたい

だなって(笑)

 

日本は毒親。韓国はアダルトチルドレン

 

日本はせっせと愛情(経済支援)を

注いだつもり。

コントロールできなくなると韓国人を

見下した。

 

一方韓国は、豊かになってきた後

本当の意味での自由が欲しくなってきた。

そして一国として認められたいという

自立の欲求が出てきた。

 

でも、自立する自信も持たせてもらえない。

(援助してやったから大きくなれたんだろって言われてね)

 

それでも頑張ったつもりなんだけど

親(日本)がなかなか認めないから、

反抗(反日)をすると、これだけ愛情(経済支援)

してるやないか!と言われ全否定。

 

そしてしまいには、もうそんなわがまま

言うなら好きにしなさい!

その代わりもうウチの子じゃありませんっ!

(だから、経済支援はしない)と言われる。

 

今ココ。

 

なんか韓国、かわいそうになってきた。

 

子供のまま大人になっちゃったね。

 

でもそうしてしまったのは、やっぱり

日本のせいな訳で。

 

日本は援助はしたけど、一つの国として

尊重をしなければいけないし、

韓国も日本の援助で大きくなったのは

事実なのだから感謝の一言は必要だと

思うのよ。

 

これからは、日本も程よく距離を置き、

よく話を聴き、NOと言うべきところで

ちゃんとNO言えるようにならなければ

いけないと思うし、

 

韓国も自立をするということは

どういう事なのかを知り、感情を

コントロールできる大人にならなければ

いけないと思う。

 

そこで初めてやっと対話ができるのでは?

 

 

もうさー、いい加減お互い大人になろっ!

 

そして尊重しあいながら、愛を育てて

いこうよ〜。

 

もう、過去の事に縛られない

自由な世界を作ろうよ〜。

 

 

そんな感じで、世界が一つになって

平和になるといいねぇ。

 

 

ではでは、この辺で今日は終わり。

 

最後までお読み頂き

ありがとうございました♡

 

 

「2人目不妊」って。

どーも。

どーもどーも。

 

ブラックりりこです。

 

 

この気まぐれ更新で、すみませんっ。

 

今日は書きたい事が出来たので

更新です!

 

 

最近よく聞くようになってきた

「2人目不妊」という言葉。

 

なあーんか違和感があるんですよ。

 

1人産んでるのに、それは不妊と言うのか?

 

 

うちは夫の原因で完全たる男性不妊なの

ですが、1人も産めていない人達と

同括りで話している2人目不妊の方々。

 

空気をもう少し読んだほうが・・・

いいですよ(´ω`;)

 

産みたくても、1人も産めない人からすると

はっきり言って「なぜ、1人産んだ事を

満足出来ないんだ?」と言いたくなる。

 

言いたくなるだけで、現実では

もちろん言いませんけどね(笑)

 

だって、相手が同調を求めてるのに

そんなこと言ったら、傷つくでしょう?

 

そういう場ではこんな気持ちは心の中に

しまった方がいいけれど、正直聞いてて

しんどいので、話を変えてもらった方が

有難い。

 

だって、同調できないもん!

 

そりゃまあ、「欲しいのに出来ない」という

悩みは一見共通ですが、内容は全く別物。

 

だって、同じ立場のように見えて

同じ立場じゃないからね。

 

医学的に、1人も産めない人は

原発不妊」といい、

2人目から産めない人を

「続発性不妊」と言うそうです。

 

大きく一括りにすればどちらも不妊

なんだけど、細かく見れば医学的には別。

 

風邪を引いたけど、熱からきた症状と

咳からきた症状ぐらいの差ですが、

しんどさはお互い分かり合えないし

共有もできない。

 

ただわかるのは、「辛い」ってことだけ。

 

あとは経験があるかないか。

 

インフルエンザにかかったことがある人が

またインフルエンザになるのと、

初めてインフルエンザになる人とでは

感じ方が違うのと同じ。

 

初めてなった時は、すっごーく

しんどくて、私どうなっちゃうの?

治るの??と不安に襲われますが、

2回目からは、症状の流れが予測が

つくので辛さに耐えられる。

 

でもそこが1番重要で、原発性の人は

スタートラインすらも、

立たせてもらえていないことに

続発性の人に解っていただきたい。

 

スタートラインに立つまで、

努力を人一倍しなければいけないのは

続発性の人もわかるはず。

 

でも、続発性の人は経験があるし、

「1人子供がいる」という

保険も持っている。

 

経験も保険もない原発性の人からしてみれば、

「同じにしないでよ。」となる。

 

続発性の人は同じ不妊なのに?と

思うかもしれないけど、

 

すでに持ってるものがあるとないのとじゃ

不安感は違います。

 

続発性の人が辛さを共有したい気持ちは

分かりますが、「不妊なら誰でも悩みは同じ」と子供がいない不妊の人に話すのではなく、

子供がいて不妊の人に話した方が共感や

情報交換ができると思います。

 

・・・にしても、誰だよ。

 

安易に「2人目不妊」って言う言葉

言いだしたのは。

 

デリケートな問題なんだから

言葉は正しい言葉で言って欲しいよね。

 

「2人目不妊」と「続発性不妊

 

言いかたが変われば印象も感じ方も

変わる。

 

「2人目不妊」だと1人も産めない人から

すると

「なにおぅ!?何が不妊だよ?

すでに1人産んでるじゃん( *`ω´)」と

なるけど、

「続発性不妊」となれば、

「そっちも大変そうねえ!」と

優しくなれる(●´ω`●)

 

言葉は正しく使おうね!

 

ということで、不妊症の人、

世の中にはたくさんいます。

 

自分だけが悩んでると思わず、

みんな大なり小なり悩みはあるので

思い詰めない事が1番の薬です。

 

 

 

ではでは、最後まで読んで

くださりありがとうございました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和脳と平成脳

どうも!こんにちは!

 

ブラックりりこです。

 

 

さて、今日のタイトル

「昭和脳と平成脳」ですが、

テレビで話題のスポーツ会の

パワハラ問題に一言物申そうかと(笑)

 

といっても一言じゃ済まないか(笑)

 

 

さて私は、昭和生まれですが、

私の時代は今思えば体罰は普通にあって

子供も親も何も思わず当たり前だと

思っていた時代でした。

 

悪い事をして、注意されても直らなかったら

身をもって罰を受ける。

 

子供も素直に受け入れる。

 

家庭でも、悪さをしたら「お尻ペンペン」

するよー!!!と母から脅されてた時代。

 

でも、昭和の人間は良くも悪くも

逞しさが培われていたと思います。

 

戦争が終わり高度成長期真っ只中。

 

復興するために、必死に働き

必死に生きた人達の子供が

親になり、道を外さず逞ましく生きながらも

次第に平和ボケしていった時代。

 

なので、厳しさと甘さが混在している

昭和世代。

 

一方、完全に平和になっている時代に

生まれ育った平成世代。

 

そんな彼らも時代の中心になるような

お年頃になりました。

 

そこで出たスポーツ会のパワハラ問題。

 

昭和では体罰もスポ根もので片付けられて

いたのに、平成では認められない。

 

だって、平成生まれにはそんな根性は

必要としない教育で育ったのだから。

 

根性を鍛える=体罰というシステムは

昭和しか通用しないのだ。

 

今は平成。そして来年には

また新しい時代の到来。

 

昭和世代はそろそろ気づかなければ

いけないのだ。

 

私たち昭和世代が、「明治生まれ!?

そんな古い時代!?」とびっくりしてたように

私たちがその「明治時代」の人間に

なるのだ。

 

もう、昭和時代は完全に終わった。

 

平成世代は、精神を鍛える必要もなければ

競争する事すらも必要としない。

 

競争なんて彼らにとって野蛮なのだ。

 

誰が1番偉いとか人と比べて優越感を

持つような時代ではなく、

 

「自分が好きな事に自由に取り組む。」

 

昭和と違って、それを許される平和な

時代なのだ。

 

ブラック企業と言われる会社も

昭和世代からすると当たり前の事で

どこがブラックなんだか、さっぱり?

 

だけど、縦社会で育っていない平成世代は

役職が上だからどうとか、決められたルールが

どうとかではなく、自分軸で物事を

捉え、枠をはみ出ることに何のためらいも

ないのだ。

 

でも、「平和と自由」って自分の世界を

確立する事じゃないのかな?って

思ったら、平成世代の考え方の方が

しっくりくる。

 

嫌々ながら、他人の顔色をうかがいながら

生きていくなんて、窮屈だし

そもそも一体誰の為の人生なんだ?という

疑問もわいてくる。

 

もう自分の人生を自由に生きていい

時代になっているのだから、

他人の為に押さえつけられた不自由の中で

生きてきた昭和世代は、いつまでカゴの

鳥でいるのか?

 

「最近の若いもんは・・・」と

よく言うけれど、古い価値観を

押し付けていては、時代に歪みが

生まれてしまう。

 

平成生まれの彼らが今は時代を

作っているのだから、昭和の人間は

素直に時代を明け渡したほうがいいのだ。

 

いつまでも古い時代の中にいると

成長はそこでストップしてしまう。

 

昭和世代は一つの時代を築き、

そして終焉を迎えている。

 

パソコンがバージョンアップするように、

昭和脳は平成脳にバージョンアップ

しないと、いつのまにか気づいたら

ガラパゴス人間になってしまう。

 

 

なので、昭和世代はお早めに

アップデートしてください(笑)

 

 

 

 

最後までお付き合いいただきありがとう

ございました(●´ω`●)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

因果応報(引き寄せの法則)

どうも!

 

ブラックりりこです。

 

 

春名風花ちゃんって子役覚えていますか?

 

小さいのに結構正論言ってて、

自分の世界を持ってて、注目してたのですが

久しぶりにネットで話題になってたので

見てみると、彼女ももう17歳になってました。

 

時が経つのは早いもんです(汗)

 

 

さて、その17歳になった彼女のネットの

ニュースは、いじめについてでした。

 

いじめって、ほんと永遠になくならない

ものですね。

 

私も小、中、いじめられました。

と言っても私のいじめは軽い方だったのかも

しれませんが。

 

私の場合は、クラス全員で無視。

又は、バイ菌扱い。

 

男子女子共にやられたので、しんどかった。

 

原因は、教室で鼻をかんだところからでした。

 

今思えば、工事地帯の汚い空気の中に

引っ越してきて、身体が慣れなかったんでしょうか、今で言う花粉症のようなアレルギーが

出ていて、鼻水が止まらない状態になるのは

いたしかたなかったのかなあって思う。

 

その土地で生まれ育った子たちには

耐性ができてたんでしょうけど。

 

授業を受けている間、ノートをとったり

教科書を見たりするわけですから、

当然水のような鼻水がツツツーっと

出るわけで。

 

それで、鼻をかんだら汚いって(笑)

 

まあそりゃそうなるわな。

 

学校のトイレでう◯こしただけで

いじめの原因になるわけですから。

 

人間の摂理でちっとも悪くないのに。

 

こう言うとこ、大人がもっと積極的に

教えていたら、もっと違うのかな?

 

 

いじめが始まって、母に相談したら

母は担任に相談したけど、

当時の担任も20代の若い先生なもんだから

「いじめられる方にも問題がある」

と母に言い放った。

 

おいおい!

いじめを止める役目であるべき

先生がこれだもん。

 

一歩下がって、問題はあるかもしれないが

だからと言って、いじめる理由には

ならないと私は思う。

 

お店の表に並べてある商品があるから、

そんな風に置いてる店が悪い。

傷つけられたり盗まれても仕方ない。と

言っているようなものだ。

 

仕方なくないだろ!

 

教育の問題だ!

 

そしてそれを教えるのが大人の役目だ!

 

最近の先生も親も、子供のご機嫌ばかり

うかがいすぎ。

 

しっかり、駄目なものは駄目だと

叱れる大人が減ってしまい残念だ。

 

 

色々ありましたが私は

おかげさまで心は優しく

強く成長しましたよ!

 

いじめられたお陰で。

 

いじめられる気持ちに寄り添うことができる。

 

そして少々の人間関係が難しくなっても

耐えられる。

 

そんな利点を手に入れた。

 

心は傷ついたけれど、研磨されて

成長の糧となった。

 

 

そもそも、いじめた人たちは大体

心が弱いよね。

自分が反対の立場になると、

すぐ挫ける。

 

大人になるまでは、親が守ってくれるけど

社会に出れば自立をしなければ

いけない。

 

社会はそんな身勝手なやつは、距離を置き

気づいたらいつのまにか孤立している

淋しいやつになっている。

 

因果応報だ。

 

 

自分で蒔いた種は、必ず花が咲き、

実をつける。

 

毒花であっても。

 

 

これが引き寄せの法則なのだ。

 

引き寄せの法則って、いい事だけを

引き寄せるだけじゃないんです。

 

もちろん悪いことも引き寄せます。

 

だから、言動は気をつけて。

 

特に言葉は見えないエネルギーが

宿っています。

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございます♪

 

読んだあなたに新しい気づきと

ハッピーが訪れますように♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご無沙汰してます

みなさん、ご無沙汰しております。

 

ブラックりりこです。

 

随分と放置していたので、そのまま

更新しないでおこうかとも

思ったのですが

(もう一つのブログは辞めると宣言して

終わらせたので)

 

こっちは何も宣言せずにそのままに

しておいたので、急にまた書いても

いいかな?ってな感じで(笑)

 

昨年は、愛猫の死がかなりの衝撃で

まあ今は、受け入れてはいるけれど、

知らない間にひどいペットロスだったようで。

 

ハゲてました(笑)

 

しかも白髪が増えた!

 

前を向こうと決めても、身体が追いついて

いかなかったんだねぇ。

 

愛猫が亡くなってから、ずっと「生と死」を

考えていました。

 

「生きるということは、食べること。」

 

これは、愛猫から学んだことです。

 

でも、なぜ生きなければいけないのか?

 

なぜ生きようとするのか?

 

肉体がなくても意識は生き続けるのに

なぜ肉体を必要とするのか?

 

意識だけの方が自分らしく自由になれるのに。

 

というか、意識が意識と認識はしないので

こんな事すらも考えなくてすんで

楽になるのに。

 

どうして人は生きることに執着を

するのだろう?

 

多分みんなやりたいことや欲しいものに

執着しているからだろうけど。

 

私は特にやりたいこともないし、

欲しいものも、もうないし、

しかも死は全く怖くない。

 

むしろ憧れさえもある。

 

でも、死にたいわけじゃないんですよ。

 

肉体が自然に滅びることを望んでいます。

 

でも、いざ死ぬ瞬間はもしかすると

「死にたくない」と思うのかも

しれないけれど。

 

だって、人間だもの(笑)

 

その時にならないとわからないけど、今は

何もしないしやりたいこともないので

今この瞬間をただただ生きている実感を

感じて感謝しています。

 

 

肉体と意識がどういう仕組みでできていると

分かってしまったら、生と死の境目なんて

ないんだなあと気付いちゃったんですよね。

(その話は難しいので、機会があったら書きたいと思います)

 

くだらん。

 

生きることも死ぬことも大差はないのに

なんで生きることだけを尊ぶんでしょうかね。

 

死んだら何も残らないから?

 

いやいや、残るよ確実に。

 

生きていた時の意識がね。

 

そして生きている人の心に残って

生き続けるのさ。

 

だから、生と死は大差がない。

 

これが愛猫が死んで考えたこと。

 

私の愛する愛猫は、今も私の心の中で

生きている。

 

肉体はないけれど、意識が生きている。

 

そんなことを考えてた数ヶ月でした。

 

ハゲたけど、とりあえず私は生きています(笑)

 

ついでに、愛猫が死んでから急に悟りの境地に

入り、魂、次元、意識、引き寄せの法則など

宇宙の法則が解ってしまいました。

 

今度から、そういったものの解説を

書いていきたいかな〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

絶望の哀しみよ!さようなら!!

おはようございます!

 

気が向いたら更新する

ブラックりりこです 笑

 

 

先日、アメブロで更新した

愛猫の旅立ち愛猫の旅立ち|編み物とにゃんこ 時々上海

 

今日はそこから数日経って

学んだ心の話です。

 

 

最初、彼女が旅立ってしまった後

哀しみに打ちひしがれ、一日中

涙が溢れっぱなしでした。

 

でも、そこに彼女が今まで側にいてくれた

お陰でいっぱいの愛を貰っていた

ことに気がついて、日が経てば経つほど

彼女が私に無償の愛を与え続けて

くれていたかが、よくわかってきました。

 

 

居るだけでいい。

 

そこに暖かい温もりがあるというだけで

それはなのである。

 

そして、彼女の身体は無くなっても

愛は残りつづける。

 

 

彼女は最高の愛を私に残していって

くれました。

 

 

これが愛猫の死の別れで学んだこと。

 

 

死んでもなお記憶の中に残っている愛が

私を支え続けてくれる。

 

 

たとえこの先また平穏な日々に戻って

いっても、私は彼女の愛に包まれたまま

なのだから、安心して前に進んでいける。

 

 

彼女と過ごした15年の間、確かに

いろんな困難があったけれど、

彼女がいたから踏ん張れた。

 

 

この心の支えこそが「至上の愛」

だったのだと思う。

 

 

もう感謝しきれないほどの愛情を

もらったのだから、彼女の肉体が

なくなって悲しんで立ち止まっては

彼女の愛を台無しにしてしまう。

 

だから私は哀しみから少しずつ

脱出しています。

 

それが私が彼女にできる恩返し。

 

 

大事な者との別れは、最期に

愛溢れる学びでいっぱいでした。

 

 

愛する者が旅立って哀しみに

包まれて身動き取れない人の

気づきになれば幸いです。

 

 

 

 

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうございました!

 

読んでくれたすべての人が

ハッピーな1日を過ごせますように♡

 

 

 

 

アメリカは知っている

おはようございます。

 

ブラックりりこです。

 

 

昨今の世界の人々は日本に注目し、

昔は馬鹿にしてきたアジア人を

アジアの中で日本はアジア人で

くくるにはちと間違ってるぞ?と

気づき始めて来ているようです。

 

 

 

今朝読んだニュースでは、

どうやらトランプ氏は中国に

北朝鮮の脅威が改善されなければ

「武士の国」日本が自ら動くことに

なるだろうと警告したらしい。

 

 

ん!?「武士の国」って言った!?

 

 

意外と解ってんじゃん!トランプ!!笑

 

第二次世界大戦の経緯を学んでるねぇ!

 

 

そう、第二次世界大戦は日本人が

自分の国に対する脅威を感じて

始めたこと。

 

 

そして、日本人は家族を守る為なら

自らの命と引き換えにできる覚悟が

できる人種であるってこと。

 

 

武士道とは人を人が守る精神の元

成り立ってるということに

トランプ氏は気づいているという

訳で、日本人が本気になったら

とんでもない大変な事が起こると

解ってんだねぇ〜〜

 

 

第二次世界大戦は、日本はまだ技術的に

欧米諸国よりも発展していない国だったから

アメリカは勝てたものの、日本の

団体行動の精密さや粘り強さプラス

技術力プラス経済力から考えると、

憲法さえ変えたら、日本は多分

世界で1番強靭な国になると思う。

 

 

でも、その強さを持ったとしても

脅威にさらされなければ、

争いごとを嫌う日本なのだから、

寝た子を起こしちゃいけないと

世界は気付き始めたよね。

 

中国は相変わらず自分たちが眠れる獅子とか

言っちゃったりするけど、オマイら

全然寝てねーし 笑

 

しかも本当の眠れる獅子を反対に

起こそうとしてるのオマイらだかんね。

 

まあ最近は表立ってやってないけど、

尖閣諸島や太平洋沖でオマイらが

何やってんのかはずっと把握してっかんな!!

 

それはさておき。

 

日本を本気で怒らせて戦ったアメリカが

日本人の怒りは狂気の域になるということを

1番よく知っているのである。

 

 

普段穏やかな人を怒らせたら怖い

ってヤツですな 笑

 

 

中国はどさくさまぎれに戦勝国みたいに

なってるけど、今の共産党は実際

日本と戦ったのではなく、同じ中国の

国民党と戦ったので、本当の日本の

狂気と戦っていないのです。

 

だから、日本を舐めている行動を

取ったり、無礼な発言をしたり

してるんですよね。

 

 

ハイハイ。あんたとやり合うほどは

怒ってないし、お金で丸く解決できるなら

それでいいですと、寛容に接して

きてやったんだよ。

 

で調子に乗った中国も韓国もちょっと

最近やり過ぎた感はあるけど

一歩手前で踏みとどまっている。

 

 

でも北朝鮮はその一歩超えた始めた

からねぇ。

 

北朝鮮のミサイルは、日本の堪忍袋の尾を

切るまであと2、3発ぐらいは残ってるとは

思うけど完全に日本に被害が及ぶ位置に

飛ばしたら、日本は完全にキレるからね。

 

でもって、自分が負けるか、

相手が戦意喪失するまで打ちのめす。

自分もボロボロになってまでも。

 

それが日本!!!

 

だから、日本人を怒らすと怖いという

アメリカの経験から、トランプ氏は

日本人の精神をわかりやすく

「武士道」と解き、中国に警告

したというわけ。

 

日本を怒らすと戦争して戦うだけじゃ

なくて、日本に戦う事に集中させると

それ一本に全力を注ぐから、

経済も情勢もぐっちゃぐちゃになるぞ!?

そうなったらお前も困るだろ!?

っていってるわけさ。

 

 

でも、中国人には分かんないだろうなあ。

 

 

だって、日本が中国とは本気で敵意を

持って戦ってきてないもん 笑

 

第二次世界大戦はアジアを救うためと

いう正義で戦った延長線だからねぇ。

 

まだ温情が残った日本の戦いしか

知らないわけさ。

 

 

まあ、これからどうなっていくかは

わからないけど、戦争にならないで

穏やかに丸くおさまることを

みんなで祈りましょう!!

 

 

 

ではでは、最後まで読んでくださった

皆さんが今日も一日ハッピーで

ありますように♡